書く前に「聞く」。導入する前に「解く」。
キャリアクリエは、単なる「制作会社」でも「システムベンダー」でもありません。
御社の中に深く入り込み、散らかった情報を整理し、価値ある形に整える「企業の創造パートナー」です。
魅力を創る
Creative & Branding
01.本音を引き出す
「取材力」
私たちは徹底的に「聞く」ことから始めます。経営者のビジョンから、現場社員様の温度感まで。表面的な言葉ではなく、会社の核となる想いを言語化します。
02.ターゲットに響く
「翻訳力」
自分たちでは当たり前すぎて気づかない「強み」こそ、外から見れば輝く価値です。業界の固定観念にとらわれない、新しい「見せ方」をご提案します。
03.媒体に添う
トータルデザイン
バラバラになりがちなクリエイティブを、一つのコンセプトで統一します。「どこを切り取ってもその会社らしい」ブランドの世界観を構築します。
対応可能な業務
ブランディング
- コンセプト設定
- コレド策定
- ロゴ作成
- メインビジュアル制作
- キャラクター制作
Web・デジタル
- コーポレートサイト
- 採用サイト
- LP制作
- SNS運用支援
紙媒体・DTP
- 会社案内
- 名刺
- パッケージ
- 社内報
- チラシ
動画・コンテンツ
- プロモーション動画
- イラストレーション
- 取材・ライティング
時間を創る
AI Consulting & DX
01.最初の提案は
「ミニマム」から
いきなり高額なアプリやソフトを導入することは推奨しません。まずはChatGPTなどの身近なAIツールや、既存の仕組みを使ってできる「小さな改善」から。コストを抑えながら、着実に効果が出る方法をご提案します。
02.業務の「棚卸し」と
「最適化」
ツールを入れる前に、まずは「その業務は本当に必要か?」を一緒に考えます。複雑化したフローを整理し、無駄を省くことで、AIの効果を最大化できる状態へ「編集」します。
03.長く寄り添う
「伴走サポート」
システムは、現場が使いこなせなければ意味がありません。私たちは「納品して終わり」ではなく、社員の皆様が新しいツールを同僚のように扱えるようになるまで、丁寧にサポートします。
こんな課題を解決します
定型業務に追われて、本来の業務に集中できない。
社内のノウハウが属人化していて、引き継ぎが大変。
DXやAIに興味はあるが、何から始めればいいかわからない。
実績・導入事例
広告制作
製造業A社様
従業員数:120名 / 業種:精密機器製造
課題
採用活動に苦戦。専門用語が多く、求職者に魅力が伝わりにくい状態。
実施内容
現場社員への取材を実施し、採用サイトとパンフレットを制作。
成果
応募数が前年比180%増加。
業務改善
サービス業B社様
従業員数:35名 / 業種:人材派遣・コンサルティング
課題
請求書作成や勤怠管理など、定型業務に毎月40時間以上を費やしており、営業活動に時間を割けない状況でした。
実施内容
業務フローを棚卸しし、ChatGPTと既存ツールを組み合わせた「小さな自動化」を段階的に導入。社員向け勉強会も実施しました。
成果
定型業務時間を70%削減。空いた時間で新規営業に注力でき、3ヶ月で売上15%向上を達成しました。
広告制作 × 業務改善
小売業C社様
従業員数:100名 / 業種:地域密着型スーパーマーケット
課題
情報管理が属人化しており、担当者の負担が大きい。また、SNS発信も手つかずで、若年層へのアプローチができていませんでした。
実施内容
情報のデータ化とAIツールを活用した制作フローを構築。同時に、SNS運用の基本ルールとブランドガイドラインを整備しました。
成果
情報管理時間を60%削減し、数名で対応可能に。Instagram開設後、3ヶ月でフォロワー1,000名を獲得しました。
制作・導入の流れ
貴社の現状、課題、目指す未来についてお話を伺います。
ご予算に合わせて、最適なプランを提示します。
クリエイティブの制作、またはツールのセットアップを行います。
公開・導入後が一番大切。効果計測しながら、しっかりフォローし続けます。
会社概要
| 社名 | 株式会社キャリアクリエ |
| 設立 | 2021年(令3年)6月10日 |
| 代表 | 代表取締役 大垣知哉 |
| 事業内容 | 広報・広告制作事業 AIコンサルティング事業 キャリアコンサルティング事業 |
| TEL | 050-3131-8008 |
| info@career-crea.co.jp |

はじめまして。代表の大垣です。
ムダなツールやシステムを導入して、逆に負担が増えてしまっている企業を見ると胸が痛くなります。
我々は、負担を軽減するの広告戦略であり、AI活用だと考えています。だからこそ、一社員として、企業に入り、伴走することを大切にしています。
つまり、貴社の「広報部」兼「システム部」としての役割を担いたいのです。
第三者視点だからこそ、大きな改善が生まれます。
まずは、貴社のリアルの声を聞かせてください。
まずは、「おしゃべり」から始めませんか?
「まだ何を頼めばいいかわからない」
「ちょっと話を聞いてみたい」
そんな段階でのご相談も大歓迎です。
お気軽にお声がけください。

